ウィーンラガー
Vienna Lager
アントン・ドレーアが1841年に完成させた琥珀色。本国ではほとんど絶えてしまったが、移民の手でメキシコに渡り、いまも「ネグラ」の名で残っている。
- 発祥
- オーストリア・ウィーン
- 定義
- 琥珀色でモルティーなラガー
- 主な原料
- ウィーン麦芽(アンバー麦芽)
- 味わい
- トーストしたようなナッツ様の麦芽風味
- 発酵のかたち
- ラガー(下面発酵)
- 産地
- チェコ・ドイツ圏
- 色
- 琥珀・褐色
- 味の傾向
Related Styles / 近いスタイル
Vienna Lager
アントン・ドレーアが1841年に完成させた琥珀色。本国ではほとんど絶えてしまったが、移民の手でメキシコに渡り、いまも「ネグラ」の名で残っている。
Related Styles / 近いスタイル